久々に映画を観にいってきた。観たのは、トム・ハンクス主演のターミナル。あぁ〜、またNY行きたくなってきた!

クーデターによって祖国が消滅してしまったヨーロッパのクラコウジア人、ビクター(トム・ハンクス)。彼は、NYのJFK国際空港で足止めを余儀なくされる。入国もできなければ帰国もできず、宙ぶらりんな状態。その足止めの期間は数か月にもおよぶ。
ありえねぇ〜!と、どこかの映画CMのように叫びたくなるところではあるが、熱い友情に感動するお話。ハッピーエンドならよかったのになぁ。
でも、この映画に批判的な批評をされる方も多いが、おいらは楽しめましたです。
トラバありがとうございました。私もこの映画は大好きです!
セットであれだけの空港を作ってしまうスピルバーグもやっぱスゴイです(^-^)
TBありがとうございましたm(_ _)m
こころ温かくなるいい映画でした〜♪
ハッピーエンドにならないから、
いいんだなぁと思えるシーンもありました^^
Posted by: cyaz at January 13, 2005 05:41 PM
>海さん
コメントありがとうございます!
あのセットは圧巻ですよねぇ。空港内の35店舗まで作るとは!
しかも、日本を意識してか(?)なにげに吉野家とかもありましたよね。
さすがです。。。
>cyazさん
コメントありがとうございます!
ホント、持つべきものは友達って感じで、
おいらも心温まりましたです。
掃除のおじいさんも、飛行機を止めに行くなんて!