【特派員レポート】
さあ、今回で3回目となる特派員レポートです。
前回に引き続き、おいらと同じ会社のホーリー姉さんが行ってきてくださいました。
これからの季節にピッタリ(?)な、お寿司ネタです。お楽しみください!
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お盆も過ぎ夜の風は急に秋らしくなってきました。秋といえば「食欲」。
今日は横須賀の佐島マリーナ近くの「かねき鮨」に評判のウニを食べに行ってきました。

実はウニのシーズンは夏、今年の夏は暑かったので、ウニの身の入りもまあまあ良いということです。
写真ではわからないけど、なんとウニは未だ生きていて針が動いてました!
本日の握り2500円。

これだけ新鮮な刺身とお寿司、軽くお酒を飲んで一人6000円也。

これは、刺身の盛り合わせ。まいうー。
車で行っても十分に価値があるお店でした。
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ありがとうございました。
こぼれ話をひとつ。
車で行ったため、ホーリー姉さんはお酒が飲めず、帰宅してからけっこう飲まれたようです。
おいらも、湘南方面で行きたいレストランがあり、そこではワインを飲みたいので、電車で行くほうがいいかな・・・。
今週末は、実家でのんびりと過ごす。7月4日のblogで取り上げた、子犬のモモが、母親のお乳での飼育期間を経て、実家にやってきた!
6月13日に産まれて、2ヶ月以上が経過した。7月に撮った時の写真は、こちらであった。

このモモが1ヵ月半後には、ここまで大きくなった。

体長は約40センチぐらいであろうか。チワワや猫よりは、既に大きいサイズだ。外の犬小屋で飼ってはいるけれども、1日2回ぐらいは家の玄関の中まで入れて、うちの親がおすわりなどを教えている毎日である。

なんでも噛んだり、口にしてしまうところは、なんとかしなければならないが、それでもかわいいんだなぁ、これが。
子犬の場合、1日19時間ぐらいは睡眠が必要とされているらしいけれども、ついつい一緒にあそんでしまい、モモの睡眠時間が削られていく。。。
納涼祭りで世界中の模擬店グルメを楽しめなかった反動というわけではないのだが、お酒を飲みに。麻布十番から三の橋方面に歩き、まだオープンして2週間の、わさびというお店へ行ってみた。
ちょっと裏通りに入ったところにある、ビルの1階にここのお店はある。石畳で、リッチな感じの入り口。
オープンしたてということもありお店は超キレイである。しかも、お客さんがぜんぜんいない。もちろん、グルメ系サイトにも全く情報は無い。
ここのお店で驚いたことがある。値段の安さがハンパじゃないのだ。
しそ焼酎のタンタカタンのロックが、1杯300円台(正式な値段は忘れた)である!こんな安いお店、見たことないッス。しかも、オープン記念価格というわけではなさそうだ。

食べ物もおいしい。これはゴーヤと豚肉に梅肉ソースをかけたもの。食欲がそそる。ただ、全般的に上品な小ぶりの造りになっているので、食事しに行くというよりは、ちょっとつまみながらお酒を飲むという使い方がいいのかな。
ちなみに、場所はこのあたり。安いですし、お近くの方は、ダマされたと思って足をはこんでみてはいかがでしょうか。
日曜日までの3日間、麻布十番納涼祭が開催されており、学生時代からの友人であるカワジュン氏と行ってみた。
超混雑している。麻布十番商店街入り口、ウェンディーズ前の地下鉄の出口が閉鎖されている。

仕事が終わってから会場に向かい、着いた時間が20時25分ごろであった。
そして、5分後。。。
ほたるの光が流れて、出店の電気が一斉に消えだした!
ケッ!もう終わりかい。
これから向かう皆さん。少しお早めに足を運ばれることをオススメします(涙)。
今日は大門でお食事を。沖縄料理の山猫屋というお店に行ってみた。コテコテな沖縄の内装のお店というわけではなく、オシャレかな感じのお店。しかし、ここで飲食すると、それも邪道ではなく、soulなお店だということがよーくわかる。
お店に入ったのが18時過ぎ。まだ空いている時間帯に入店したので席に着くことができたが、あと15分遅かったら座れなかったかも。ここのお店は行列お断りらしく、早くお店に来るか、たまたま顔を出した時に席が空いているかでないとお店に入れないのだ。ということもあり、ラッキーであった。
さっそく1杯。泡盛の種類が豊富ではあるが、先ずはスッキリしたものが飲みたくて、シークワーサ割りを飲み始め、食事をする。

チャンプル系のラインナップも豊富。その中でも季節限定パパイヤチャンプルを食べてみる。パパイヤはもちろんフルーツとして知られているが、これは熟す前のパパイヤを使っているようである。フルーツの甘さは無く、大根を柔らかくしたような独特の歯ごたえがあり、おいしい。ご飯が進む系。
ちなみに、チャンプルの種類はこんな感じ。
・マーミナーちゃんぷる
・トーフちゃんぷる
・フーちゃんぷる
・ゴーヤーちゃんぷる
・キムチちゃんぷる
・パパイヤちゃんぷる(季節料理)
・なーべらーちゃんぷる(季節料理)
・ソーミンちゃんぷる
・野菜ちゃんぷる
・イカと高菜ちゃんぷる
・季節青菜ちゃんぷる

お約束の海ぶどうと、ソーキの唐揚げ。これもお約束だが食べる前ではなく食べ始めてから写真を撮る。

グルクンという魚の姿揚げ。塩でしっかりと味付けがされているようで、しょうゆなどをつけなくても充分おいしい。骨まで食べることができる。

これは、豚飯(トンハン)。最初はチャーハンっぽいものが出てくるのかなぁと思っていたが、ダシ汁に浸かったお茶漬けのようなごはんであった。絞めの1品に最適。
ワインリストならぬ泡盛リストには、各お酒の名称と共に、造られている島の名前も書かれている。また、それを沖縄の地図で見ることもでき、それぞれの島にちょって泡盛にも特徴があるのだなぁ、ということがわかった。
ふだんの平日は、早い時間から飲むというわけにもいかないので、土曜日もねらい目かな。また行きたいお店の1つである。
昼間で雨が降り、かなり久々に涼しくなった昨日。友人のライブを観に、江ノ島のBEACH HOUSE eau cafe (オゥカフェ)という海の家まで行った。友人のHide氏とYuriさんのユニットであるAqua Treeがライブを開催したのだ。
eau cafeは元々、代官山にあるカフェなのだが、8月末までの期間限定で江ノ島に海の家を開いている。さすがに海の家ということもあり、座敷の席もある。でも、コテコテの座敷ではなく、なかなかカッコいい。ライブが1番の目的ではあったものの、この海の家そのものも楽しみの1つであった。
そんな中、ライブ前カフェ周辺を散歩していた時に、リハーサル中の2人にバッタリ!せっかくなので、一緒に写真に写っていただく。

右から、Aqua TreeのYuriちゃんとHide氏、そして本邦初公開(!)のmy honeyと、おいら。

カフェでは、お酒とおつまみをたしなみながらくつろぐ。イイダコがうまい!夕暮れ時の海の家はなかなか良いものだ。
そして、ライブが始まる。アコースティックでメッセージがよく伝わる。あまりにも伝わりすぎて(?)一緒にいったお方は涙ぐんでいたようである。

顔を出す前は、2時間ぐらいやっているのかなぁ、などと想像していたが、実際には30分のミニライブ。もっと聴きたいなぁ!と思える“腹八分”戦略で(?)また次のライブにも行きたくなる。
今日は、江ノ島の海の家へライブを観に行った。その模様は、写真が手元に届いたら改めてアップするとして、ライブが終わったら夕飯!ということで、鎌倉まで足をはこび、オセヨという韓国料理のお店へ行った(リンクのページは鎌倉本店ではなく大船店です)。
藤沢から、江ノ電で鎌倉へ。学生の頃から江ノ島や鎌倉にはよく遊びに来ていたのだが、初めて江ノ電に乗った。意外にものんびりと走る電車なのネ。
住宅街の中、マンションの1階にお店はある。テナントというよりは、1室をブチ抜いてお店を作った感じがする。知る人ぞ知る名店らしく、ライブ終了直後にお店へ電話をしてもらうと、満席とのこと。しかし、どうしてもここで食事をしたくて、断行。
お店に着くと、お客さんが入れ替わった直後だったからなのか(?)スグに席に座れた。

まずはビール。冷えすぎているぐらい冷えまくっているジョッキで出してくれる。うまくない筈が無い。

オイキムチ。あまり辛すぎたり、発酵しすぎて酸っぱいキムチはあまりこのまないのだが、そんなおいらの好みを分かっているかのような、良い味付け。しかもキュウリはみずみずしくて、大変おいしゅうございます(←料理記者歴40年の岸朝子風)。

そして、ここのお店で一番楽しみにしていたのが、チヂミ。わかるかな?なにしろこのボリュームである!これで1000円。面積が大きいだけでなく、厚みもハンパじゃない。おそらく4〜5人で食べてちょうど良い分量なのでは?ちなみに、食べきれない場合は包んでくれて持ち帰ることができるので、惜しげも無く残すことができる。なんとも良心的なお店だ。
奥にあるのが、鶏カルビ。こちらもオイキムチ同様に、そんなに辛くはない。ご飯が進む系料理ということで、これが来た直後に案の定、白いご飯を注文。

韓国の春雨。味付けは薄く、素材の味をたしなむことができる。けっこう甘いのだ。これもご飯の上にのせてたいらげる。
本当は、他に興味のあるメニューはたくさんあったのだが、なにしろ一品一品がなかなかのボリュームであるため、あまり多くの種類を試すことはできなかった。
満腹食べてお酒も飲んで、2人で6300円。安ぅ!湘南方面に来たら、ここのお店はハズせなくなりそうな予感。
コンビニへ行ったら、ぺヤング超大盛やきそばなるものが売っていた。食べるつもりは無かったのだが、つい買ってしまった。

でけぇっつうの!
じつはおいら、自宅ではかなり貧相な食事をしている。カップやきそばと白いご飯の組み合わせが大好きだったりして。その中でもぺヤングは、数あるカップやきそばの中でも一番好きかも。
でも、この量だとご飯が食べられない。しかもやきそばだけで飽きてしまいそう。
だったら買うなよ!って言われそうだが。。。
そういえば、ぺヤングってどういう意味なのだろう?
調べてみたら、カップルのようにアツアツの焼きそばだから、ペアヤング→ぺヤングになったらしい。
ちなみにぺヤングを作っている会社は、まるか食品という会社。ここまで知っている人はほとんどいないだろう。おいらもぺヤング歴は長いが、わざわざどこのメーカーが作ったのか?なんて見ないので、今回初めて知ったのだ。
ちなみに、まるか食品は、ホームページを持っていないようである。いろいろ調べてみたが、出てこない。うーん、恐るべしぺヤングブランド!
今日は、トータルワークアウトで知り合ったジム仲間の方々と新橋の華という鶏料理のお店に行った。みなさん、かなりの体力の持ち主。お酒も強いので、同じペースで飲んでいるとベロンベロンになってしまうのだ。
ここのお店、和風では珍しい(?)オープンキッチンである。お茶漬け&杏仁豆腐までついているコース料理は、3000円しない価格で、なかなか値ごろ感がある。きわめて真っ当なお店である。さすがです。。。一体何本でてきたのだろう。けっこう満腹になりました。

レアに焼いたささみに、わさびを付けて食べる。あまり辛くないわさびを付けた絶妙な味付け感や、食感がサイコー。

鶏料理だけでなく、海鮮系もおいしい。これは生きたエビをお酒に漬けている様子。容器のなかでバシバシ跳ねている。食べ方は、刺身か塩焼きを選べて、おいらは刺身をチョイス。

Iさん。トレーナーにこんな姿見られたら、超怒られるのでは・・・?
場所は、新橋烏森神社のすぐ脇、以前取り上げた立ち飲み串かつの串勝ッから10メートルぐらいしか離れていない場所にある。
ちなみに、この後にもう1軒飲みに行った。おいらは終電がなくなった後ではあったが0時半ぐらいまで飲んでいたのかな。おいらは一応、若手(?)ではあるが、0時半ぐらいに途中で抜ける。お兄様方は2時ごろまで飲んでいたようだけど、ジムの人たちは本当に体力あるよなぁ〜。
【特派員レポート第二弾】
さぁ、今回は会社で隣の席に座られている、ホーリーお姉様に、駒形どぜうをレポートしていただきました。7月1日の特派員レポートに続く第二弾。いただいた文章をそのまま転載いたします。
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夏と言えば「どぜう」。
江戸っ子らしく粋に初どぜう@駒形を体験してきました。
生きたまま、お酒をかける事で、臭みが消え、身も柔らかくなるらしく
それを丸ごと小さい鍋で味噌煮で食べます。
追加で替え玉じゃないですが、変えどぜうも出来ます。
煮立ったあたりに、山盛りの葱と好みで牛蒡を入れて更に、ひと煮立ち。

実際に食べてみると臭みがなくて、とっても美味しかったです。
川魚は食わず嫌いが多いですが、ぜひ一度騙されたと思って、お試しあれ!
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ありがとうございました。
気にはなっていたのですが、まだ一度もたべたことのない、どぜう。一番心配していたのは臭みだったのですが、それも心配なさそう。うなぎのように、スタミナ系の食べ物か!?試してみたいと思います。
しかし、この写真のどぜうは何人分なのでしょう?スゴイ量ですね。。。
7月29日のblog記事でも書いた、八重洲の昌月苑。今回は、取引先との懇親会ということで、また行っちゃいましたー。
懇親会をやろうという話しになっていたときに、取引先のご担当者様がおいらのblogを見てくださり、昌月苑で開催することとなった。懇親会のお店として使うには、あまりキレイなお店ではないかもだが、せっかくご興味を示してくださったので使わせていただくこととした。
お腹も空いていて、どんどん食が進んでいく(もちろんビールもゴクゴクと)。
●特選カルビ
●特選ロース
●特選タン塩
は、毎週火曜日に特別価格で提供されるため、ラッキーだった。

これは特選カルビ。とても580円とは思えません!
それ以外にも
●レバ刺し
●上タン塩
●上ミノ
●カルビ
●シーフードの盛り合わせ
や、付け合せに
●キムチ盛り合わせ
●サンチュ
などもたいらげる。

大好きな生肉シリーズからは、レバ刺をチョイス。ゴマ油のタレもなかなか。

シーフード盛り合わせのイカを、WEBデザイナーS嬢が花のように焼く。これも天性のセンスか!?
歓送迎会も兼ねたこの懇親会。新しくご担当に加わわられた方がいる反面、離れていく方もいる。新天地でのご活躍、そして、現在のプロジェクトの繁栄を願って止まない。そのための英気を少しでも養うことができたのであればとてもうれしい。そんなことを考えながら帰路につくのであった。
さぁ、今週金曜日からアテネオリンピックが始まる。こんなご時世にピッタリ(?)な広告を、とある業界新聞を読んでいたときに見つけた。その商品名とは。。。
イアンソープ!

そのまんまやんけー!と関西風ツッコミを入れたくなるが、れっきとした石鹸である。こんな商品名で訴えられないのか?と心配までしちゃうが、十中八九、イアンソープと聞けば、思いつくのはこちらだろう。

しかし、新聞広告のイアンソープは、Ian Soapなのに対し、本家本元(?)イアンソープは、Ian Thorpeなのである。
じゃあ、イアンソープの“イアン”って何よ?と、辞書でIanを調べてみた。そしたら。。。
Ian ━━ n. 男性名.
三省堂提供「EXCEED 英和辞典」より
ますます、わけわかんねぇっつうの!
要はパチもんね、パチもん!
ということで、当サイトでミンナミンCに次ぐ2度目のパチもんシリーズでした。
日曜日のランチ、こんなお食事を楽しみました。

パスタ特盛り(?)。ソースの割にパスタがちょっと多かったかな。でもペロリとおいしくたいらげる。

エリンギとベーコンのホイル焼き。もちろん、味付けはバターで。しょうゆをちょっと垂らすとなおイケる。

これは、おいらの得意な料理である、シャケの白ワイン蒸し。得意とは言っても、鍋に魚を入れ、白ワインを注ぎ、クレイジーソルトで味付けするのみ。ハーブとアルコールで臭みが取り除かれ、カンタンだがおいしい。
満腹です。。。
毎年数回は花火を観に行っているのだが、こんどは江戸川花火へ。都営新宿線の篠崎駅から歩いて川の土手まで向かった。
ビールなどの飲み物は、駅前にある酒屋さんで調達。会場に近くなればなるほど、値段が高くなっていくのだ【ノウハウ1】。また、食べ物は会場に向かっている途中での露店数軒で、たこ焼きやから揚げ、焼きそばなどを買った。江戸川花火のときの露店で売られている食べ物は、比較的他の場所と比べて安かったりするのだ【ノウハウ2】。
ということで、会場で花火を楽しむ。開催前に少し雨が降ったが、始まると空も晴れてきた。

花火を撮るのは難しい。。。
打ち上げ場所から近かったこともあり、音もスゴイし花火はよく見えて楽しかった。帰りの電車に乗るまでが大変だったけど、まぁ仕方無いッスね!
はい、例によって幹事でした(笑)。
今日は、新橋駅前にあるビルの屋上にある汐留ガーデンというビアガーデンへ行ってみた。ふつうのビアガーデンかと思ったのだが、意外にもものすごいショーが開催されていた。
もともと今回の集まりは、おいしい焼肉を食べようということで集まったメンバーの会。夏ということもあり、せっかくなので外でBBQのように食べられるお店をと思い、最初に候補だったお店は、大好きな町である信濃町にある森のビアガーデンだった。しかし予約がいっぱいで席がとれず、この汐留ガーデンを予約した。

食べ物飲み物共にわりと安い。ビアガーデンならではの価格か。でも、某ビアガーデンのように、安かろう悪かろうって感じはしない。屋上でビールを飲んで、煙をモクモク出しながらジュージュー焼いて食べる、ジンギスカンやシーフードは、最高である!ほんとうにごく普通の食材でありながらも、外で食べるとなんでこんなにおいしのだろう。
食べ物は申し分ないのだが、ここのお店、スゴイお店だった。
1日数回、ダンスやマジックショーが実施されているのだが、後半は外国人女性ダンサー2名が、客席をまわってくる。そこで見たものとは。。。
1000円札のチップを渡すと、パイズリをしてくれるのだ!
ええ、もちろんトップレスです!
汐留ガーデンという名前を聞くと、なんとなくカッコいい感じがするけれども、お店のこの光景、コテコテ感、ハンパじゃないっすよ!!もちろん女性客だっているし、女性だけのグループだって来ていたし。おじさま方が、こぞって1000円札を手にしている。しかも、チップが倍だと2人でしてくれるらしく、前後から挟まれている人もいた。
アホだなぁ〜と思いながらも、なかなか楽しかった。挟まれたいというわけでなく、純粋にまたBBQ食べに来たいなぁと感じている。
あっ、おいらはやってもらってませんからね!!
おいしい焼き肉屋さんをgoogleで探しているときに、たまたま遭遇したのが焼肉ゲーム。ちょっとハマってしまった。
焼き加減がむずかしいが、バシバシ焼いていると慣れてくる。ポイントは、本物の焼肉よりはキモチ早めに焼き終えること、かな。
これぞ辛子明太、北海道たこ明太
販売価格 787円 (本体価格 750円 + 消費税 37円)
お酒のお供に、ご飯のおかずに、キムチと和えて焼肉のお供に、なかなかいけますよ!
おいらは浦安に住んでいるのだが、今日は横浜まで足をはこぶ。横浜のみなとみらいで開催された神奈川新聞花火大会を観に行ってきた。
そういえば、昨日は隅田川花火大会だったなぁ。一日中部屋で昨日はダラダラ過ごしてしまい、テレビの隅田川花火中継で観たのだが、やっぱ花火鑑賞は生に限る!臨場感まではテレビで伝えられないッスね。
じつはおいら、お花見や花火大会のときには、デパ地下でいろいろ食べ物を物色するのが昔から大好きなのである。今日は、横浜そごうのデパ地下でお惣菜を買ってから花火の見える場所に向かう。

これは、西安餃子というお店の水餃子3種類セット(またもや、食べる前に写真を撮るのを忘れた)。唐辛子餃子と海鮮餃子と、もう1種類は忘れた。食感がとても良く、もっちりしておいしい。
他に横浜そごうで、釜旬というお店の五目いなり寿司や、大好きな唐揚げ、ビールも調達。今日も暑くてビールがうまかった。買った2缶は、花火大会が始まる前に飲み終えてしまう。
そして肝心の花火のほうであるが、運良く芝生の見やすい場所が空いており、何もさえぎるものが無い場所で花火を楽しめた。さすがです。。。
明らかに隅田川の花火大会では上げられない大きさの花火が、ガンガン上がる。神奈川新聞してやったり!
天気も良く、ほのかに吹く風が心地よくて気持ちよかったし、楽しくて幸せな1日を過ごせました♪