今週は、ニューヨークへ出張しておりましたです。いやぁ仕事漬けの毎日で、超疲れたなぁ〜。帰りの飛行機では、食事にも気付かないほどぐっすり寝てしまった。
仕事はもちろん楽しいが、今週1週間、NYならではの楽しみといえば、仕事前の時間に早起きしての散歩と、夕飯である。
そのあたりの情報を、小出しにアップしていきますので、請うご期待!
じゃ、とりあえず今日は寝ます。
あれだけjigeでおいしいものをたらふく食べたのに、ハシゴしてしまいました。お店は、銀座の沖縄料理店、竹富島である。
竹富島は、銀座で一番人気の沖縄料理屋さんである、リトル沖縄と同じ系列のお店。そうそう、先日紹介したあちこーこーとも親戚店なのである。
であれば、やはり食べてみたいお食事は、こちらなのであった。

沖縄塩やきそば。やはりおいしかったのである。あと、写真をぜんぜん撮らなかったので紹介できないのだが、泡盛がそろっていてうれしい。

トレーナーにバレなきゃいいや。
金曜日に親しい皆様方と、築地にある備長炭火焼じげ(jige)というお店へ飲みに行った。おいらもいろんなお店で飲み食いしてきているけれども、指折りのおいしいものを食べさせてくれるお店であったのだ。
築地本願寺近くにあるこのお店。もちろん築地市場にも近いわけであって、その地の利を活かしきったものを供しているなぁと感じた。
では、どんなものを食べたのかを紹介したい。

お通しの後に食べたものは、このアスパラ。大きいということがおわかりであろうか。タバコを置いてみた。大きいものは美味しくないということが多々あるけれども、このアスパラはけっしてそんなことはない。塩をちょっとつけて美味しくいただきました。

これはマグロの中落ち。アスパラ同様、超大きいのであった。あ、でもこちらは1人分ではないです。

で、食べ方は、大きな貝を使って肋骨(?)に沿って削っていく。やわらかくて美味しい!
正直なところ、この中落ちが出た段階でピークは過ぎたと思っていた。しかし甘かった。この後、勝るとも劣らぬうまいもんが出てきたのであった。

牡蠣や貝、本マグロ、生ダコなどが並べられていて、あわせて寿司飯が皿の上に置かれている。そう、好きなように自分でお寿司が作れちゃうのだ。もちろん、ネタだけで食べてもOK。そんな中おいらは寿司を、本マグロで作った。そのまま食べてもうまいけれども、炭火で表面をあぶって食べてみた。美味しくない筈が無い。

まいう〜!
この一言に尽きます。。。
今日、仕事での外出から戻ってきたら、会社にグリコのお菓子箱が設置されていた。

このお菓子箱、上の緑の部分がカエルの口になっており、そこに100円を入れ、好きなお菓子を引き出しから取り出して買うというもの。一律100円ではあるのだが、実際には100円以上するものも100円未満のものも含まれている。都こんぶ(60円ぐらい?)なども入っていた。
貯金箱と引き出しのついた、単なる箱といってしまえばそれまでなのだが、夕方の小腹がすくような頃は重宝するかも。
ちなみに、正式な名称はオフィスグリコという。この種類以外に、アイス用ボックス付きもあるらしい。寒い冬でも、温かくしたお部屋の中ではアイスを食べたくなったりもするので、アイス用ボックス付き導入してほしいなぁ。
ヤフーを見てたら、台風の目の写真があったので、ご紹介いたします。
台風の目では、風はおさまり、晴れ間さえ見え、それまでの暴風雨がうそのように感じるという。でもそれにダマされて、青函連絡船が沈没したわけですね。
油断大敵。肝に銘じます。
電車止まって帰れなくなっちゃいました(涙)。
ま、いいや。明日のお仕事資料作ってたとこだし。
しかし、千葉の湾岸に住んでいると、JR京葉線と東西線が動かないと、もぉダメっす。タクります!
あるメーカーから、おもしろい商品が発売となった。すし型USB Memory“SushiDisk”というらしい。どんな商品化というと。。。
思ったとおり、こういう商品でした。
残念っ!(←何が残念かはわからないが)
でも、どうせ買うなら、カッパ巻きは絶対イヤだなぁ〜、と思ったのは、おいらだけじゃないはず。
ここで特筆すべき点は、リリース文について。
まず、利用シーンをかなり具体的に示していること。
IT関連企業の忘年会景品・海外のお客様へのお土産・一般オフィースでのデスクワーク等に最適。
忘年会景品、しかもIT関連企業とは。。。
もうひとつが、価格に関する記載について。
販売価格:時価(税込み)
*毎週金曜日時点での東京築地卸売市場価格もしくは、
原油価格の変動率の小さかった一方の変動率に連動して変化する可能性がある。
なぬぅ!築地の市場価格で変動する可能性がある!?関係ないじゃん!
でも、変動があるなら、カッパ巻きが安くなるのかなぁ〜。
昨日は、とある会食の機会で鉄板焼きのお店の横浜うかい亭へ行く。それはそれは贅沢なランチであったのだ。
うかいといえば、東京近郊で高級料亭を運営していて、JASDAQにも上場している会社。社長の多大なる文化への興味が高じて(?)か、箱根ガラスの森などの美術館なども展開している。
その、うかいの西洋料理部門が、うかい亭である。最近は銀座にも進出しているが、今回行った横浜うかい亭は、開店してから21年になるらしい。

まず、敷地の広さと、趣のある洋館に圧倒された。しかし、ここでの圧倒は、序章に過ぎなかったのである。
お店へはクルマで行ったのだが、駐車はポーターさんにキーを預ければ行なってくれる。おいらも今まで、友達の披露宴などで都内のホテルにクルマで行く機会はたびたびあった。しかし、自分で駐車するところがほとんどだったので、これだけでうかい亭の高貴さにビビッているのであった。
ここで食したのは、うかい牛サーロインランチというコースで、飲みものは別で¥6,830円のもの。メニューはこんな感じ。
●温かいカニのフラン
→カニが入った茶碗蒸しのようなもの
●紅葉鯛のマリネ
→鉄板焼きのお店だが、こういうアンティパスト系の料理も手を抜いていない。キッチリ仕込をしないと作れないような絶品!
●山菜のクリームスープ
→栗のクリームスープでした。渋皮をむくのがなかなか大変だったらしい。粉っぽさがかぼちゃのスープっぽい感じもしたが、栗そのものを食べているかと思わず錯覚してしまうほど、まいうー!

●うかい牛サーロインステーキ
→そう、これがメインです。席の目の前にある鉄板で、焼いてカットまでしてくれた。箸で食べられるところもGOOD!塩コショウで味付けがされているので、そのままでも充分おいしいが、自家製ポン酢やワサビ醤油をつけてもいける。マジ、口に含んだら舌で溶けちゃいます。
●マッシュルームごはん
→スライスされたマッシュルームが乗っている、焼き飯。一緒についてくる赤だしもなかなかおいしい!
あまりに高級で、写真撮る機会を逸しておりましたです。。。

そして、ひととおりのお食事が終わったら、席を2階に移す。2階はデザートを食する専用の部屋らしい。
焼き肉大好きなおいらが、こういうことを言っても説得力ナシかもしれないが、ここのお肉を食べてしまうと、相対的に焼き肉が品の無いものに思えてきますです。それぐらい、高級なお店でした。大切な記念日にいかがでしょうか。
今日は出前ランチを。老舗のうなぎ屋さんである神田川というお店の、きじ焼き重を食べてみた。
ズラ疑惑の神田川ではない(笑)。そちらはそちらで大阪の有名な高級料亭であるが、今回のお店は、創業が明治3年という鰻料理の老舗。お仕事関連で、きじ焼重を出前する機会が社内であり、それに便乗して自分の分も注文してもらった。

出前でも使い捨ての箱ではなく、重箱でした。さすが…。
初めて食べたきじ焼き重。けっして、やきとりをご飯の上に乗せたものとは違う。おそらく炭火で焼いているかと思うのだが、たいへん香ばしい。また、余計な脂肪が焼き落とされているのに、肉はジューシー。素人目からも、けっこう良い素材だなぁと思いましたです。
また、ごはんにタレがかかっているが、その味付けが絶妙。甘からず辛からず。しかも、ツユダク嫌いなおいらの気持ちを知ってか知らないか、程よいかかり具合でけっして濃い口な味ではなく、おいしい!
強いて要望点を挙げるとすれば、インスタントの粉でも良いので、お吸い物が欲しかったということ。でも充分満足!
きじ焼き重の値段は、800円台から2000円台まであり、けっこう差がある。肉の質と量で差が付けられているのか!?ちなみに今回食したものは、1260円。いつものランチ代と比べると、ちょっと贅沢な食事でした。
うちの実家で飼い始めた犬のモモが、今週で産まれてから4ヶ月目となる。この連休、土日を使って実家へ行ってきたので、その成長記を皆さまにお届けします。
モモに会うのは3週間ぶりでしたが、目に見えて成長しておりましたです。参考までに、前回の記事もご覧になってみてください。

【気が付いたこと その1】
この写真だとわかりにくいのだが、けっこう胴長になってきた。コーギーとラブラドールと雑種ではあるが、やはりコーギー寄りなのネ。

【気が付いたこと その2】
耳が大きくなっていたこと。もう、コーギーそのものッスね。自信から確信になりました(←松坂大輔風コメント)。
【気が付いたこと その3】
身体の大きさの割には、意外としっぽが太く長いこと(写真無くてゴメンナサイ)。これは、相当からだが大きくなるポテンシャルということなのか!?
ちなみに、現在の体重は8キロ。うちの両親がしつけていて、お座り、お手、伏せなどの小技は覚えた。ただ、噛みグセがあり、おいらが実家に帰った途端、ジーパンに噛みつかれた。うーん、お客さんが来た時に噛まなければ良いのだが。。。
銀座で沖縄料理屋といえば、おいらの場合リトル沖縄が筆頭に来る。しかし、ここに勝るとも劣らぬお気に入りのお店を見つけてしまった。それは、有楽町マリオン近くにあるあちこーこーというお店である。
googleでここのお店について調べようと思っても、あまり詳しい情報は無い。住所ぐらいしか出ないのでは?もちろん、お店のofficial pageも無いようである。いわば知る人ぞ知る系のお店と言えよう。
そんなお店を、ジムつながりのIさんが紹介してくださった。月見小路で飲んだ後、ハシゴで飲みに行く。

まずはお約束のゴーヤチャンプル。スパムのぶつ切りが入っている。豆腐も切り方が大きかったりして露骨な感じもするが、男の料理って感じで嫌いではない。

豚トロ味噌炒め。濃い味付けで、お肉や野菜だけでなく、汁を口にするだけでもお酒が進む(笑)。

これは沖縄焼きそば。何種類かの味付けがあるが、断然オススメがこの塩やきそば。超ウマイ!この塩焼きそばのためだけに、お店に来る価値アリだと思いました。マジ、この塩やきそばにやられた(笑)。

こういうの何っていうんでしたっけ?名前忘れてしまいましたが、豚のコリコリしたやつ。1分ぐらい目を離していたら、お皿がカラになっておりました。

ゴーヤチップス。揚げたてで袋に入ったものが持ってこられる。塩でもおいしいし、特製味噌みたいなものも出してくれた。

あまりの美味しさに、手が勝手に。。。
泡盛の種類も豊富とは言えないし、けっしてオシャレな内装ではない。しかし、割安な値段と、お食事のおいしいこともあり、親しい友人と気兼ねなく飲みに行くのにかなり使えるとお店である。
ちなみに、オリオンビールは500円ぐらい、シークヮーサーサワーは、たしか430円ぐらいだった気が。安いでしょ?シークヮーサーサワーは、特にお気に入りで、焼酎ベース、泡盛ベースを選べた(もちろん両方飲んだ)。
店内は、カウンターといくつかのテーブル席。あまり広くなく、周りのお客さんは8割以上男性だったので、異性との異業種交流会(いわゆる合コン)向きではありません。ご注意を。
金曜日の夜は、銀座の月見小路へ。ジム仲間の皆さまとの定例ミーティング(?)に参加させていただく。
月見小路は、ご存知の方も多いかもしれないが、店内に熱帯魚が泳いでいることで有名な、月の蔵と同じ系列のお店。デート向き(?)な月の蔵と比べて、月見小路は仲間とワイワイ飲むのに適したお店である。
そうは言っても、料理はとても上品で繊細だ。おばんざい料理ということもあり、お通しでは豆乳も出てくる。
で、肝心の料理の写真は。。。撮るのを忘れてしまいました!
ちなみに、食べたものはコースで↓こんな感じ。
・京都直送の豆乳
・先付二点盛り
・おぼろ豆冨の葛あんかけ
・里芋と海老の煮物 柚子 青味
・京名物魚そうめん
・伏見唐辛子と浅利の山椒煮
・帆立と九条葱のさつま揚げ
・秋鮭と蕪の西京焼き 又は、地鶏の山椒焼き
・木の子の炊き込みごはん、赤出汁
・デザート
料理もさることながらお酒もおいしかった。いつもなら焼酎を飲むところではあるが、先日の北海道旅行でニッカウヰスキーの工場を見学したこともあり、ウイスキーに興味アリアリで、竹鶴12年のソーダ割りばかり飲んでいた。
おいらは今まで、あまりウイスキーを飲む習慣が無かったのだが、こんなにウマイものだったのかぁ、などと感じてしまう。工場が北海道の海のそばにある影響か、口に含むと、どことなく潮の香りがするのだ。あぁ、この奥が深い世界にハマっちゃうかも。

明日トレーニングなんだよなぁ。ま、トレーナーにバレなきゃいいや。
こうして、連休前の夜のひとときが過ぎていくのでありました。
グッゲンハイム美術館展を観終わった夕方に早めの夕食を。同じく文化村にあるドゥ マゴ パリで早めの夕食をとった。
ドゥ マゴは、ご存知のとおりパリを代表するカフェのひとつ。歴史と空気をそのままに受け継いだ、記念すべき海外1号店が文化村にある。
ここで食べたのは、プリフィクスディナー。3,150円で前菜1品、メイン、デザート、コーヒーのコースである。

これはスモークサーモン。包まれた中には、クリームチーズのようなものが入っている。前菜としてはなかなかのボリュームである。

そしてメインには鴨胸肉のローストを選択。バルサミコのソースがかかっていて、甘酸っぱい。また肉は半生で、生肉好きなおいらには、たまらんです〜。

デザートは、栗のババロア(?)と、バニラアイス、イチジクの赤ワイン煮。至福のひとときでございます。
このコースにグラスの赤ワインを含めても4,000円未満。値ごろ感もあるし美味しいし、たま〜に食べに来たいなぁ。
昨日のできごとを備忘録を兼ねてご紹介。
クルマを見て、ランチを食して、とある用事を済ませた後に渋谷の東急文化村へ。ニューヨーク・グッゲンハイム美術館展を観に行ってきた。
絵心ならぬ絵画鑑賞心が薄いおいらは、ぶっちゃけNYにグッゲンハイム美術館というものが存在すること自体知らなかった。実際、数年前にひとりでNYへ遊びに行った時も、絵画鑑賞といえば近代美術館であった。
しかし、グッゲンハイム美術館には、MOMAに勝るとも劣らぬ素晴らしいモダンアートが貯蔵されている。その数約4000点ほどだという。今回の展示会では、数ある名作の中から選りすぐりの約80点が出展されている。

これは、パブロ・ピカソの“黄色い髪の女”。カンタンに説明すると、ピカソの不倫相手な17歳の少女ということか!?
10月24日まで開催されているので、足を運んでみてはいかがでしょうか。っておいらなんぞに言われたくないね(笑)。
クルマを見た後は、表参道でランチ。ルイ・ヴィトン表参道店の並びにあるビルの地下にある、SEOUL to SOULという韓国料理のお店に行ってみた。

まず、ここのお店で注目したのが、写真の内装が醸し出す雰囲気。そして、店員さんから低いトーンで放たれる“いらっしゃいませ”の言葉。マジでホテルのバーなのではと思ってしまう。韓国料理であって、焼肉屋ではない。なので、しちりんやガスコンロなどの設備は席には無い。
ここのお店に入って思ったことが、ランチは超値ごろ感があるということ。すべてのランチセットが1000円〜1500円程度で食べることができる。もちろん、この値段以下でランチを食することができるお店は山のようにあるが、それでも“安い!”と感じてしまった。

おいらが食べたのは、旬のさかなの西京焼セット。これに食後のコーヒーが付いて1,050円。
ここの雰囲気・サービスを考えるのであれば、2000円ぐらいしてもおかしくはない気がした。今日初めてここのお店に来たので、当然夜も入ったことが無いけれども、また来てみたいなぁと思ってしまう。もしかして、こういう戦略なのか!?
クラシック・スポーツカーで1000マイル走破を目指すカーレースである、ラ・フェスタ・ミッレ・ミリア 2004が今日から開催された。おいらは表参道交差点付近で、スタート直後のクルマを見届ける。
このレースは、原宿をスタートし、福島、栃木などを経て、水曜日に横浜へゴールするまで1,000マイル=約1,600kmを走破するというもの。
公道を走るのでスピードを競うものではない。規定の時間に通過できるかどうかで評価され、プラスになってもマイナスになってもダメらしい。 従って、各ポイントごとに時間の目安が決められている。
参加資格は1920年〜1967年に製造されたクラシックカーということで、それらのクルマを眺めているだけでも楽しい。おいらのクルマ(1991年製)も、いつかはクラシックカーになるのだろうか。。。
また、このレースには近藤真彦や堺正章などの芸能人も参加。走ってきたマッチに手を振ったら、振り返してくれたので超うれしかった(笑)。

走っていて、超目立ちます。
おいらも昔、会社の同僚が買った発売直後のVWニュービートルに乗せてもらったときに感じたのだが、走っていて目立つのって、なかなか気持ちいいものである。今回のレースに参加している人たちは、沿道の人たちに注目されて楽しそうだなぁ。
109台のみなさま、最後まで無事故でゴールしてくださいませ!
きのうは、日本武道館で開催されたクレイジーケンバンドのライブを観にいく。
おいらは、J-Phone(現Vodafone)のクリスマスCMソングで使われたときから、ひそかにクレイジーケンバンドに注目していた。最近では明治乳業「カフェフレッソ」のCMにも出演したり、人気が出てきている気がする。ライブを観にいってみたいなぁと思っていた矢先に、Honeyのお知り合いが行けなくなったとのことで、つつしんで頂戴することとなり、今回武道館へ行くめぐりあわせとなった。

クレイジーケンバンドは、毎月横浜長者町FRIDAYで定例ライブを開催しているが、今回が初の武道館公演。
初めて聴きに行ったけれども、うーん、魅せるなぁ。バーレスクエンジンの司会も最高!余りに流暢で余りにしつこく余りに脂っこい、過剰極まりない MCが冴え渡っていた。さすがプロって感じ。ダブルアンコールまで含めて2時間半、たっぷり楽しませていただきましたー。
イイ〜ネ!