きのう、会社の歓送迎会で飲みすぎ、帰りの電車では最寄り駅を上り下りで2回寝過ごした影響か(?)なぜか、ふとこんな言葉が頭をよぎりました。
さっそくgoogleで検索。そしたら、やっぱり出てきた!

サザエボンなどと同じように、すでにこんなキャラがあるようです。
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↓こちらは、花粉症のみならず、二日酔いにも効くみたい。

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当ブログでおなじみのいつものお方が、今月上旬に三田にオープンした、高田道場が運営するジンギスカン専門店モンゴリアンチョップに行ったという話を聴いて、無性にジンギスカンが食べたくなっている。
しかも、いつものお方はオープン初日に行ったらしい。さすがです。
本来ならば、おいらも専門店で食べたいところではあるが、都内ではまだまだジンギスカンのお店って少なかったりする。ということで、通販で北海道から手頃に取り寄せて食べることができる昨今、このような商品を探していたのだ。

なんばんジンギスカン、にんにくの芽入ジンギスカンセット
販売価格 2,079円 (本体価格 1,980円 + 消費税 99円)
標準価格 2,604円(税込)

ロース味付ジンギスカン
販売価格 2,500円 (本体価格 2,381円 + 消費税 119円)

牛肉輸入規制緊急対策セット
販売価格 3,000円 (本体価格 2,857円 + 消費税 143円)
うーん、正直どれにしようか迷ってしまう。ただ言えることは、どれを食べてもおいしいのだろうなぁ、ということ。
BIZネタに続き、こんどは犬ネタを。この週末は、土日とも犬の散歩をしたりで、のんびりと過ごした。
犬といっても、おいらの実家にいるモモではなく、うちの同居人さまのご実家(と言っても、うちから徒歩2分の場所だが)で飼っている犬である。
犬種は、イングリッシュコッカースパニエルというらしい。あまり日本では飼われておらず、愛好家クラブもあるようだ。
で、お顔はこんな感じ。
そう、2匹飼っているのである!名前は、右がジョイで左がゴマ。共に♂。ジョイは目元がちと茶色いのが特徴で、ゴマはごま塩みたい(笑)に白黒なので、似ているが見分けがつく。
ちゃんと実家でしつけられており、短いしっぽを振って興奮しながらも、家の中には勝手に入ってこない。その分、散歩のときには超はしゃぎ回る。おいらの手や顔をペロペロと舐めまくるところも、かわいい。

ブリキ犬
販売価格 1,680円 (本体価格 1,600円 + 消費税 80円)

かわいい犬のしつけと訓練―毎日が楽しくなる
定価:1,470 円(税込)
先日も当ブログで取り上げた、ホリエモン氏の営業マンイベントに参加しました!
場所は、六本木ヒルズ森タワーの40階にあるアカデミーヒルズの一室。ホリエモン氏が部屋に入ってくるや、数名の警備員も一緒に入ってくる。ちと、ものものしい雰囲気、かと思ったが、和やかな感じで進行される。
イベントは二部構成。一部ではリクルートの高城幸司さんとのトークセッション。そして二部は懇親会だった。ただ残念なことに、二部ではホリエモン氏は“諸般の事情により”参加ができなくなったとのアナウンスが。あぁ〜、いろいろお話できる機会が。。。このご時勢だから仕方が無い。むしろ、超多忙な時期に1時間顔を出してくださっただけでも感謝しなくちゃなぁ。
短い時間ではあったが、内容も大変充実。営業の現場に立った人ならではの悩みにも、簡潔明快に答えてくださる。自分にとっては、営業としての仕事のしかたを、考えなおすぐらいインパクトのあったお話を聴くことができた。
久々にBIZ系ネタを。
ホリエモン氏の社長日記に書かれていた、イベントに応募したところ、当選しました。
それは、『日本一の営業 of the year 2005〜堀江貴文が営業を受けます!〜』なるイベント。
このブログを書いている今現在、まだ応募できるので、もしかしたら、誰でも当選できるものなのかもしれないが?
いやはや、当選メールに書かれている内容では、当日は全国のトップ営業プレイヤーの皆様にお集まりいただくらしいので、優秀な営業マンの皆様と、横のつながりを作れるかもしれないと思うと、ちと楽しみです。
後日、改めてレポートします!
おかげさまをもちまして、わたくしめのこのブログ、オープンして1年が経過しました。
いやぁ、あっという間の1年です。僕にとっては激動の1年を、このブログに残しながら歩んでまいりました。最初の頃は、1日の訪問者数が周りの友人のみで10名程度でしたが、今では多い時には600人以上の方がお越しいただくまでに成長しました。
今までちゃんと説明しておりませんでしたけれども、Living Your styleの名称は、とかく他人の意見に流されがちなおいら自身に対し、自分らしく生きるということを常に考え続けていたいという、全くもって自分のための願望が由来しております。
しかし、その姿を通して、皆さんにもおいらを知っていただきたいですし、皆さんが自分らしく生きる上での一助となれば幸いに思います。
最初は、ビジネス系ブログを作っていこうと思っていたのですが、外食をする機会が多いので、それをレポートしていくうちに、いつのまにかグルメ系になっておりました。まぁ、これも自分らしさということで。。。
通称:uemori.net とも、多くの方に呼ばれておりますが、どちらでも構いません。昨今のニッポン放送買収劇でもおなじみのM&Aコンサルティングという会社を、村上ファンドと呼ぶようなものです。
いずれにせよ、これからもご指導ご鞭撻のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
コパ東京へ行った後、今度は麻布十番にあるNELL's bar & diningというお店に行ってみた。

ここの姉妹店である、銀座のNELL's kitchen には何度か行ったことがあるけれども、NELL's bar & diningは今回が初。銀座のお店の雰囲気が良いので、自ずと期待感が膨れ上がる。
店内に入ってすぐ目に留まるものは、ワインセラーと、滝と、吹き抜けで広い天井である。照明も暗すぎず、いい感じ。
こちらは、前菜盛り合わせ。なかなかの品数。サラダが新鮮で特においしかった。
グラスワインは月替りで30種以上あるらしい。グラスでこれだけ選べるお店にはあまり行ったことがなかったので、選ぶ楽しさを感じる。まぁ、選ぶ楽しさという意味ではボトルでも一緒ではあるが。。。
特筆すべきは、写真を撮り忘れたがパスタがおいしかった。先々週、恵比寿ガーデンプレイス内の某お店(オススメできないので、ブログ掲載しておりません)で食べたパスタが、ナポリタンではないかというぐらい柔らかいものだったので、ちと硬めでモチモチ感もある歯ごたえが、一層おいしく感じる。
ズバリ、ここのお店で飲むべき飲み物は?

ワイン。
サービスも良いし、お酒もお食事もおいしい。立地も申し分ないお店である。
久々にビュッフェで、苦しいぐらいの満腹を味わう。外苑前にあるブラジル料理のコパ東京へ行ってみた。
音楽の話になるが、おいらはボサノヴァを聴くのが好きで、日曜日の夕方といえば、J-Waveの JAL SAUDE! SAUDADEという、ブラジリアン・ミュージックの番組を聴くことが多い。この番組でもよく取り上げられているのだが、ボサノヴァのアーチストが来日してのライブが、よくコパ東京で開催されるのだ。なので、以前から気になっていたお店。今回は、ライブではなくお食事だけだけれども、足を運んでみた。
メニューは、“ビッフェ食べ放題”と“シュラスコ&ビュッフェ食べ放題”が中心で、パラパラと単品がある。あと、飲み放題は無く、単品のみで注文できる。おいらは、“シュラスコ&ビュッフェ食べ放題”に挑戦してみた。
最初は、こんな感じでビュッフェの料理を一通りおいしくいただく。そしてしばらく経つと、串刺しにした炭火焼シュラスコを持ってきたブラジル人男性が、目の前で削ってくれる。
これは、最初にもってきてくれた、牛のおしりの肉。一片の量が少ないなぁ、などと思っていたのだが、まだ苦しさの予兆なのであった。。。この後に、背中のコブ肉から、続々と肉を持ってきては削り、あっという間に満腹になるのであった。それは、
豚のスペアリブ
ソーセージ
鶏の手羽元
牛のランプ肉
鶏の心臓(ハツ)
モモ肉、という感じだ。
肉はそれぞれ、脂肪が多かったり、筋肉であったりと。また、やわらかい部位や硬い部分などとさまざまな味・食感があったが、1時間も経たずに満腹になる。
駅からはちと歩くが、お手頃価格でお腹いっぱいお食事ができるお店である。
恵比寿でお酒を飲む機会が続く。金曜日の夜は、胡桃(くるみ)というお店へ行ってみた。
胡桃は、恵比寿駅前の雑居ビル5階にある。看板は無く、ビル1階に小さく書かれている程度であるため、通りがかった一見さんが来ることはありえない。しかも、ネットで検索しても、自前のお店紹介ページを持っているわけではない。けれども店内は満席である。皆さん一体どうやってここのお店に辿り着いたのだろう?おいら同様に口コミで、ということか。
さっそくお食事を。4500円のおまかせコースのみで、単品では基本的に出していない模様。このようなものをいただきました。
まずは前菜を。ほんのり酸味の味付けのキャベツの煮物や、燻製の焼魚、ムースのような食感のもの(?)、などが出てきた。どれも、一つ一つ丁寧に作られているなぁ、って感じ。
海鮮系の具や野菜がたっぷり入った天ぷら。塩の味付けが既に施されていて、そのままいただく。これはうまい!ここ数年食べた天ぷらの中で、一番おいしいかも。なにしろ、とても柔らかい。でもサクッとした食感があり、イカの弾力ある歯ごたえもある。
お口直し(?)に、ここで酢の物が出てくる。絶妙である。おいらは、あまり酸味が強い酢の物は苦手であるが、ちょうど良い味付けでおいしくいただく。
次に汁物をいただく。アサリと、大きく切られたカブとニンジンが入っている。野菜は大きいけれども中まで柔らかく、煮込まれている感じ。
そして、メインのお魚。恥ずかしながら何の魚かはわからない。ただ言えることは、食感と脂の乗りかたがブリの照り焼きっぽいことと、とてもおいしいということである。
締めは、土鍋で炊かれたごはん。ほのかに味付けがされているごはんに、たけのこが入っている。たけのこは濃い味付けなので、ごはんと中和されてちょうど良い味加減となる。赤ダシとの相性もよし。

クルミちゃん最高だねぇ〜。
コースの料理は、その時々で全くことなるので、たまに行っていろんな味を楽しみたいなぁ、と思えるお店でした。
恵比寿といえば、ホリエモン氏のブログで書かれていた宮崎地鶏炭火焼 車というお店も気になるところ。機会を見つけて行って見たいものである。
恵比寿の駅前、ウェンディーズのビルの地下にあるももたろうという焼鳥屋さんに行ってみた。
ももたろうを知ったきっかけは、celeste*さんのブログで書かれていたことである。それで、どんなお店なのかを調べていくと、なかなかの人気店でお値段もお手頃であるということがわかり、行ってみたいと思ったのだ。
ここのお店の焼鳥は、関西風焼鳥とのこと。関西風はタレが基本で、全体的に小振りの焼鳥らしい。
小振りであるほうが、飽きずにいろんな味を試すことができるので確かに良い。でも元々おいらは、本当に肉の美味しさを味わうなら、塩が基本だと考えており、タレベースの焼鳥は、タレの美味しさで味が決まってしまうため、なんとなく違和感も持っていたのだ。でも、郷に入れば郷に従えということで、タレを中心に注文(でも塩も食べました)。
これはおいしい!
うーん、食べてから感じたことだが、おいしく食べられるのであれば、何も頑なに塩にこだわる必要は全く無いなぁ。お店が提案してくださる食べ方で食べるのが一番だ。
結局、何種類食べたかはわからない。一通りとまではいかないまでも、ケッコー食べた。

おいしいのは焼鳥だけではない。大好物の唐揚げや、梅肉ソース のかかった生のササミも絶品である。また、ワインは2000円台からそろっており、お財布にもやさしい。

うまいし、お手頃価格だし、鶏肉だから、いくら食べてもいいや。
トレーナーにバレてもいいや。
いつものお方もご満足。思わず北越谷まで寝過ごしてしまったらしい。
サービスも悪くなく、キモチ良く食事&お酒を楽しめるお店。トイレにペーパータオルがあれば、なお良し(あ、ハンカチを持っていなかったという意味ではありませんよ)。
久々のアップとなりましたです。ホントはちょこちょことお店には行っていたのですが、オススメできるお店しか載せないポリシーなもので。。。
ということで、渋谷の丸井横のビルにある神南軒というお店を行ってみたので、ご案内します。
ここのお店、名古屋では超有名なゼットン系列だということや、@グルメぴあの新店満足度ランキングで、堂々第1位のお店らしい。こういう事前情報を得てしまうと、自ずと期待感が膨れ上がる。
ただ、30過ぎたおいらにとっては、正直、渋谷公園通りという場所がちと微妙だった。でも、その不安も包んでくれるぐらい(?)包容力のある(?)お店なのであった。
神南軒は、ビルの8階9階と屋上の3フロアを占めている。その中で、吹抜けになっている上、個室、ラウンジがあったり、テーブル席があったり、屋上にはテラス席なんかもあったりする。その中でおいらは、掘りごたつの個室に足を踏み入れた。
いわゆる和食ダイニング系ではなく、日本食ダイニングとでも言うべきか。今の日本では、和食も洋食も当たり前のように食べるので、ここのお店では、それらを含めて“日本食”として供しているのだ。実際、5000円のコースでは、エビフライなんかも出てきたりするし、和食の料理にワインを合わせたりもする。

体調悪くても飲みすぎちゃうのヨン。
これからの季節は、屋上のテラスもキモチ良さそう。
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かっこ結(ゆい)でしょ!
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心して着させていただきます。けっしてパジャマになんぞしません!ヤフオクにも売りません!